ビジネスクラスアップグレードの裏技

地方空港ならではのメリット

韓国 イテオンのキャビンホテル 朝4時起床ホテル周辺の24時間営業の食堂でアワビがゆの朝食を取り、朝5時にホテルをチェックout 6時に仁川空港のお土産物屋さんでキムチ他、韓国土産を買い午前8時30分の飛行機で静岡空港へ、午前11時には、富士山静岡空港から自宅へ 午前中に自宅に帰宅可能、韓国から朝便で帰国すれば昼までには自宅に帰ることができ、半日充分な休養がとれ次の日余裕で出勤可能という離れ業をやってのける事も可能です

静岡空港も開港10年、いろいろなAmenityも整いつつあります
(2,023年2月15日現在)国際線復活もまじかな様です

静岡→上海→フランクフルトお得情報

中国東方航空 静岡→上海
当日空席があれば、エコノミークラスからビジネスクラスに現金決済のみですが 
15,000円でアップグレードが可でした。
 私は度々この特典を利用します、前もって予約を入れるよりも遙かに格安で、余裕のフライトが楽しめます。
 食事のサービスも段違い、そして、静岡空港はラウンジ(ビジネス・ファーストクラス専用の休憩室)サービスがないので、食事券のサービスもあります

上海→静岡 エコノミーからビジネスクラス

ちなみに機内の案内からですが上海、静岡のアップグラードサービスは¥1000(1,000元)でした

フランクフルト中央駅徒歩3分の日系ホテルは超便利

前日の午後日本発、上海経由 次の日の早朝にフランクフルト国際空港に着きました。
 予約の日系ホテル(トーヨコイン フランクフルト)は中央駅徒歩3分の場所でしたが、荷物が多かったのでタクシーを利用し空港から直接ホテルへ。
 通常のチェックインはPM3:00ですが 会員証提示で12:00チェックイン可能という特典を利用して、(実際には準備ができたのでAM11:00にチェックイン完了)好調な旅行の滑り出しでした

滞在ホテルの選別は旅行の大きなポイント

Author: dr.obama

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